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  • Transitionframe

    ― トランジションフレーム ―
    あなた次第!業務次第!

    TransitionFrameは画面切り替えのための様々なエフェクトを提供しています。
    たとえばパワーポイントにあるようなエフェクトからページめくり風、Curlならではの3Dエフェクトまで計32種類用意されています。
    詳しい使い方はデベロッパーセンターへ

  • Geographic

    ― ジオグラフィック ―
    あなたもGeographicAPIを使って世界を旅しませんか?

    GeographicAPIはシェープファイル (Shapefile) を読み込んで表示させる API(GeoGraphicAPI)です。
    シェープファイルをCurlアプリケーションに読み込むことで、様々な図形情報に対して、イベント処理やグラフィカルな処理を行うことが可能となります。
    詳しい使い方はデベロッパーセンターへ

  • Treegrid

    ― ツリーグリッド ―
    もっと見やすいグリッドへ。

    TreeGridは、RecordSetに格納されたデータをツリー構造でRecordGridに表現します。さらに各項目をドラッグアンドドロップすればツリー階層を変更できる優れものです。
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  • Worksheet

    ― ワークシート ―
    どこでも使えないスプレッドシートとはおさらばしましょう。

    ワークシートはスプレッドシートのように動作するGUI部品です。
    ワークシートには計算RecordGridやチャート、GUI、画像、アニメーションなどさまざまなものを埋め込むことができます。
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  • Gantt Chart

    ― ガントチャート ―
    使い慣れないスプレッドシートとはおさらばしましょう。

    ガントチャートはTreeGridとGanttCellを組み合わせたサンプルコンポーネントです。
    さらに簡単なプロジェクト管理をするためのデータクラスも含まれています。
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  • 計算Recordgrid

    ― レコードグリッド ―
    計算式を埋め込んじゃいましょう!
    recordgrid

    計算RecordGridは、計算式や表示フォーマットなどを設定することができる拡張コントロールです。
    ワークシートに埋め込んで使えばエクセルのような使い勝手がWeb上で実現します。
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  • Splashscreen

    ― スプラッシュスクリーン ―
    次の画面を待ってるのが苦痛? No!No!
    Splashscreen

    スプラッシュスクリーンを使えばユーザーは楽しく待つことができます。
    そもそもCurlはハイスピードで画面が切り替わるので使う場面はないかもしれません!?
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  • Autocomplete

    ― オートコンプリート ―
    もうキーボードはいらない!?

    オートコンプリートはテキストフィールドとRecordGridの二種類用意されています。
    Web検索機能のような過去の履歴や業務システムのデータベースから入力のサポートをします。
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  • Balloon

    ― バルーン ―
    風船上げましょ〜♪

    バルーンはCurl画面のどこにでも使える「吹き出し」です!
    便利な機能で使うのが楽しくなります。
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