ご来場ありがとうございました

Curl

開催挨拶
 開催挨拶

 株式会社カール 取締役社長  井藤 登


 MITの研究室から誕生した、次世代Web開発言語リッチクラアントCurl。
 その成り立ちとテクノロジーをコンパクトにご紹介しました。
 このセミナーで、初めてCurlを知ったお客様からは、リッチクライアントの
 定義とCurlの差別化がわかったと好評をいただきました。

 プレゼン資料はこちらから

 <セッション1> エンタープライズ2.0が次のビジネスを左右する

 株式会社カール RIAエバンジェリスト  三野 凡希


 Web2.0とエンタープライズ2.0の違いは?
 エンタープライズで求められる要件と考慮点を3つの角度から解説しました。

 プレゼン資料はこちらから
セッション1

事例紹介1-1
 <事例紹介1-1>  新たな品質管理システム

 元トヨタ自動車 車両情報管理室長 /
 現クオリテック シニアコンサルタント  石井 創久

 クオリテック 代表取締役  福岡 博文

 <事例紹介1-2> 韓国電子機器メーカーなどのCurl事例

 韓国QTI International社 代表取締役  呉 奎燮
事例紹介1-2

セッション2
 会場風景

 当日は、多くの方にご来場いただきました。
 ホワイエでは、協賛企業によるCurlのパッケージ、ソリューションを
 展示しました。

 (協賛企業一覧)
 アカシック NTTデータセキスイシステムズ クオリテック
 住商情報システム 日本ヒューレット・パッカード ビジネス・ワン
 (50音順)

 <セッション2> 進化するコラボレーションプラットフォーム、Curl6.0

 米国Curl社 President & CEO  土居 陽夫


 米国でのRIA市場動向とCurlのポジショニングを解説しています。
 競合製品を含めたベンチマーク結果は多くの方から関心を
 いただきました。

 プレゼン資料はこちらから
セッション2

セッション2
 <セッション2> 進化するコラボレーションプラットフォーム、Curl6.0

 株式会社カール テクニカルサポートチーム マネージャ 石川 雅樹


 最新Curl6.0の機能を解説しています。
 Curl3.0が日本で2004年に登場して以来、Curlは特に日本のユーザ様の
 ご意見を中心にフィードバックした新製品を投入しています。
 講演では、最新6.0で提供するWeb2.0の技術要素であるAjaxとの連携や
 MacOSでのCurlの稼動などをデモにてご紹介しました。
 セッション後半では、HTMLベースの技術では実現が困難なWebサービス
 を活用した動画データのマッシュアップをご覧いただきました。

 プレゼン資料はこちらから

 <セッション3> VB資産のCurlマイグレーションソリューション

 株式会社カール チーフアーキテクト  岡井 道和


 サポート期間終了が近づくVB。
 このままで使い続けるか、それとも、リプレースをするのか。
 このセッションでは、VB資産のアセスメントとWebシステムへの
 コンバージョン方法をCurl採用のメリットとその手法をご紹介しました。
 展示ブースでのコンバージョンデモには、多くの方に興味を持って
 いただき、改めてVB資産の活用に関心が多いことを実感しました。

 プレゼン資料はこちらから
セッション3

事例紹介2
 <事例紹介2> NTTコミュニケーションズ株式会社

 住商情報システム株式会社
 産業システム事業部関西産業システム部 副部長  戸田 賢二


 NTTコミュニケーションズが提供するNTTグループ各社の通話・回線明細
 を一括集計、分析するASPシステムのCurl事例です。
 デモでは、無線LANでデモサイトにアクセスし、ストレスのない操作性と
 通信レスポンスの軽さを実演しました。開発は関西で行っています。

 <事例紹介3> 住友商事株式会社

 住友商事株式会社 IT企画推進部長  内藤 達次郎 様


 住友商事のグローバル標準システムと海外展開におけるCurl採用事例
 をご紹介しました。
 ネットワーク環境が不安定な諸国においてWebシステムを利用する
 問題点、課題、解決策をご講演いただきました。
事例紹介3

事例紹介4
 <事例紹介4> インテル株式会社

 インテル株式会社 事業開発本部 部長  江頭 靖二 様


 インテルの目指す方向性・方策に、Curlがどのような役割とポテンシャル
 を持っているかをご講演いただきました。

リッチクライアントCurlの特徴
 
Curlのデモ
 
Curlランタイムのダウンロード